経営理念

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経営理念:味の素グループならではの薬づくりをとおして、一人ひとりの健康とよりよい生活に貢献します。

味の素グループならではの薬づくり:
アミノ酸に関する豊富な知見、高度な技術を活かし、
食物・栄養の消化・吸収から代謝・排泄までを制御する創薬

ビジョン:消化器疾患領域を軸とした味の素部ループならではの薬づくりにより、
事業を通じて社会的価値を創造するスペシャリティファーマを目指します。

ロゴ:Ajinomoto グループの「A」という頭文字に、たくさんの願いを詰め込みました。

味の素製薬ロゴ

Authentic (信頼できる)		Attractive (魅力的な) Acuminous (先端の、尖った)	Accountable (責任ある)  Affectionate (心やさしい)Auhentic (信頼できる)		Attractive (魅力的な) Acuminous (先端の、尖った)	Accountable (責任ある)  Affectionate (心やさしい)	Aspiring (高い志を抱いた)  Aspiring (高い志を抱いた)

■ 3つの「A」
患者さん、医療関係者、そして私たち3者の意味が込められています。
■ 3つの色
Sincere Blue(責任感、信頼感)、Heartful Pink(やさしさ、温かみ)、Innovative Orange(独創性、開拓心、安全性)

スローガン:「ひとを見つめる創薬」

味の素グループ理念である「いのちのために働く」第一歩は、
「ひとを見つめる」ことから始まります。
わたしたちのスローガンである「ひとを見つめる創薬」が意味するのは、
患者さんの思いに応える薬づくり宣言です。

味の素グループだからこそできる薬づくりで、
患者さんのQOL(Quality of Life)向上のお役に立てるよう、
みんなで全力で取り組んで行きたいと思っています。
そして、患者さん、医療関係者の皆様から信頼と安心を得られる存在を目指していきます。

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